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テスト博士のインタビュー

この会社を一言で表すと?

風通しが良い!

テスト博士

賃貸部 / 上越店 / 0000年入社

テキストのおさまりを見るためにダミーテキストを 入れています。
大学時代、日本一を目指すチームの一員としてサッ カーに没頭。その時の経験から、「志の高い人が多い環境で働くことが自分の成長につながる」と考えて○○不動産へ。入社後は○○店の賃貸部へ配属。
現在はチームリーダーを務めている。

※所属部署はインタビュー当時のものになります。

  • 賃貸部

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    一般的に土木職というと、道路の工事や設備の現場のみ関わるイメージだと思います。前田道路では現場はもちろんですが、土木職がお客様との打ち合わせから見積り作成、施工、そして報告書作成まで、最初から最後まで一貫して取り組みます。入社2年目から現場を任されることが多く大変ですが、現場を完成させた時に大きな達成感を感じることができます。また、多くの小規模な道路工事を手掛けているので、自分が関わった道路を目にする機会が増えるのも嬉しいことです。

  • 前職で培ったことで現職に役に立っていることはありますか?

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    大学は土木工学部で水環境工学を学ぶとともに、舗装などの土木系の授業も受けていました。もともとモノづくりに関心があり、中でも社会で実際に使われるモノに対して興味がありました。道路に関わる仕事は、新設するだけでなく、道路などのメンテナンスや災害時の復旧工事など、社会の基盤を守る部分が多くあり、世の中に当たり前にある道路への見方が変わりました。それまで大小様々な道路工事を手掛ける前田道路で働きたいと思いました。

  • この仕事を始めて一番のやりがいや面白かったことは何ですか?

    テキストのおさまりを見るためにダミーテキストを入れています。

    これまでの仕事で、高速道路の舗装工事が強く記憶に残っています。高速道路を利用する側から補修工事を行う立場になったことで、改めてその責任感を感じた節目の仕事でした。打ち合わせをしっかり行なったことで、工程管理や施工は充実した。道路の品質を気にする一般の方はあまりいないと思いますが、道路が凸凹でヒビ割れなどをしていた時は違和感を覚えるはずです。いつでも安心して快適に利用できる道路づくり。常によりよいものを作ることを心がけています。お客様に喜ばれることが仕事のやりがいになっています。